朝霧高原
東海自然歩道





第3回目トレッキング   
トレッキング日 2020‐06‐07(日) 新型コロナもだいぶ落ち着いてきたので、近場でトレッキングに出かけた。朝霧高原「道の駅」に駐車しR139号線を渡り東海自然歩道に入った。

気持ちの良い初夏の歩道を野花を見ながらゆっくり進む。根原の吊り橋方面に足を運ぶ。正面に毛無山、雨ヶ岳そして右には竜ヶ岳を見ながら進む。

途中吊り橋方面に分岐を右に入り、雑木林の中を進む。やがて上りになり木道の道になる。木道が終わると、又、雑木林となる。すぐに明るい道になり、今日はここでUターン(軽食)して元来た道を引き返した。
天候 晴れ
同行者 夫婦
行程
道の駅「朝霧高原」
駐車場発
 9:40
根原吊り橋方面分岐 10:30
途中でUターン 11:00〜11:10
道の駅「朝霧高原」
駐車場着
12:00


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東海自然歩道に
入る
竜ヶ岳を望む 真直ぐ進む 右折する 吊り橋方面の標識
吊り橋分岐 道は狭く上りに
なる
道が崩れている 道は木道になる Uターン場所

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ヒメジョン ワタゲ ジシバリ ニガナ ハハコグサ
トキワハゼ カタバミ タンポポ ベニウツギ
ヘビイチゴ ニリンソウ テンナンショウ フタリシズカ シロツメクサ
アカツメクサ サクランボウ マンネングサ




第2回目トレッキング
トレッキング日 2019‐04‐16(火) 足慣らしに朝霧高原をトレッキングしてきた。1回目同様、毛無山登山者駐車場に駐車し、「ふもとっぱら」のキャンプ場を横切り、東海自然歩道に入る。

東屋の分岐を左に行き、雨ヶ岳の山麓沿いに進む。二俣分岐を左に行き、標識に従って行く。草原、森林、木道を通り約く1.5h程で根原の吊橋に着く。

花は春の道端の花が咲いていた。

ここで昼食を済ませ往路を戻った。
天候 晴れ
同行者 夫婦
行程
毛無山登山者駐車場発 10:15
東屋(分岐点) 11:15
根原つり橋 12:45〜13:25
東屋(分岐点) 14:25〜14:30
毛無山登山者駐車場着 15:15

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毛無山登山者駐車場
に車を停める
駐車場から「ふもとっぱら」キャンプ場を左に毛無山を見ながら進む キャンプ場
の道を進む
二又を左に行く ヒノキ林を行く
牛の牧場地を通る 東屋分岐を
左に行く
標識に従い行く 道を左にとる
道は細く上りに
なる
道は木道になる つり橋は結構
揺れる
遠くに竜ヶ岳を
望む
パラグライダーの
練習場

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ヒメオドリコソウ アズマイチゲ つぼみの
エンレイソウ
咲いてない
トリシズカ
ヤマザクラ
オオイヌノフグリ タンポポ ニリンソウ キランソウ アブラチャン
キブシ ケマルバスミレ ヘビイチゴ ネコノメソウ タチツボスミレ
キケマン エイザンスミレ キバナノアマナ ヤマエンゴサク カキドオシ



第1回目トレッキング 
トレッキング日 2016‐05‐02(月) 5月のゴールデンウィークは、日本全国道路は大渋滞である。この時期は渋滞に影響されない近場へ行くに限る。静岡県富士宮市の北部、朝霧高原の毛無山麓にある東海自然歩道に、春の野花と景色を散策した。

毛無山登山者駐車場に駐車し、「ふもとっぱら」のキャンプ場を横切らして頂き、東海自然歩道に入る。道端には春の野花が咲いている。途中右手に牛の放牧、パラグライダーの練習場を見ながら進む。

東屋の分岐を左に行き、雨ヶ岳の山麓沿いに進む。二俣分岐を左に行き、標識に従っていくと根原つり橋に着く。一度に5人以上で渡らないでの看板がある。渡ってみると一人でも結構揺れる。吊橋から少し行くとA貯水池に着いた。

ここで昼食を済ませ往路を戻ったが、直ぐに二俣を左に行き(右から来た)少しショートカットをして時間を稼いだ。分岐を水のない川原底を歩き、朝来た道に合流した。そこからは往路を引き返した。
天候 晴れ
同行者 夫婦
行程
毛無山登山者駐車場発   9:45
東海自然歩道に入る 10:10
東屋(分岐点) 11:10
A沢貯水池分岐 11:45
根原つり橋 12:15
A沢貯水池 12:30
東屋(分岐点) 13:55
毛無山登山者駐車場着 14:40

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毛無山登山者
駐車場に車を
停める
駐車場から
「ふもとっぱら」
キャンプ場を横
切らせて頂き、東海
自然歩道まで行く
キャンプ場の風景
と山にはパラグライ
ダーの飛立つ台
及びパラグライダー
が飛んでいるし、
子供が凧を
揚げている
東海自然歩道
に入る
A沢貯水池への
標識
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A沢貯水池への
標識
ヒノキ林の中を行く 放牧された牛 東屋分岐を左に
行く
パラグライダーの
練習風景
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標識を右に曲がる 分岐を左に行く 整備された道を行く 標識に従い行く
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根原つり橋、一度
に5人以上で渡ら
ないでの看板あり
一人で渡っても
結構ゆれる
つり橋を渡り終えて
右に行く
ヒノキ林の中を行く 林を抜けて明るく
なるとA貯水池は
近い
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本日の目的地
A貯水池へ到着した
竜ヶ岳が奥に見える
復路はヒノキ林の
手前の分岐を左に
行く
水のない川原を行く 朝の東屋を右に
行き往路を戻る
パラグライダーも
そろそろ降りてくる
時間である

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ムラサキケマン ヒメオドリコソウ タンポポ トキワハゼ ニリンソウ
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ヤエザクラ クサボケ ヘビイチゴ ワタゲ ミヤマキケマン
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スミレ キランソウ エンレイソウ アケビ 咲き始めの
フタリシズカ
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ナツトウダイ ミツバツツジ フモトスミレ ヤマエンゴサク ホトケノザ
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ヤマブキソウ ハシリドコロ タチツボスミレ